2026年9月3日木曜日

自分に寄り添い、今を力強く生きる-1・2年がん教育講話9/3

軽快な語り口の中に、命の温もりと生きる喜びが溢れる素敵な講話会がありました。元中学校教諭の清水俊史先生から届いたメッセージは、「自分の味方になり、自分を好きになること」。突然のがん宣告を乗り越え、毎日を笑顔で彩る清水先生の姿は、私たちの心に「自分を大切にする心地よさ」を優しく残してくれました。一人一人がかけがえのない存在です。今日からまた、自分と仲間に優しい言葉を届けていきましょう。